トップページ » アムステルダム観光 涙の貞操帯物語(仮)。

アムステルダム観光 涙の貞操帯物語(仮)。

麻から、もとい、朝からアムステルダム観光フィーバー。

ゴッホ美術館のつもりが市立近代美術館に入ってしまった。
間違った。でも楽しかった。横尾忠則さんのポスターとかありました。

今度こそゴッホ美術館へ。感動!俺、絵描きになります!くらい。
なれないけど。今回のヨーロッパでは絵画にヤラレました。

夕方、美術館の裏の公園で酔っぱらった黒人の浮浪者と話をした。
うん、良い一日。

オランダでの目的も果たしたしロンドン戻るか〜、と
駅に向かって歩いていると「セックスミュージアム」なる建物を発見。
もちろん素通り出来る筈もなく、一服して心を落ち着け、突入!
古今東西のセックス関連の資料(早い話がエログッズ)、
実際使用されていた貞操帯とかも展示してありました。
(貞操帯とは浮気防止用の鉄のパンツです。鍵付き。)

鍵穴以外に穴が3つ開いてて真ん中の細長い穴の周りには
トゲトゲしたギザギザが。
ムムム…。いやぁ、人間のセックスに対するパワーってすごいですなぁ。
今も昔も人間皆エロエロですなぁ。
考えれば僕も両親が腰を振ったおかげで産まれてきたわけで。
GNJ、エロエロで行きます!夜行バスでエロエロでロンドンに戻ります!




おすわりしたらナデナデしてあげてください→