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BOB_MARLEY

Every Little Thing Gonna Be Alright

Dont worry about a thing,
cause every little thing gonna be alright.

BOB MARLEY 「THREE LITTELE BIRDS」歌詞より

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GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 18:52 この記事をクリップ! 

When one door is closed, don't you know? Another is open.

When one door is closed, don't you know? Another is open.

When one door is closed, don't you know? Many more is open.

BOB MARLEY 「COMING IN FROM THE COLD」歌詞より


ソングス・オブ・フリーダム
ソングス・オブ・フリーダム




GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 19:48 この記事をクリップ! 

Njorogeんちの壁のボブさんのように。

相変わらずこの季節は暇でしょうがない雑貨屋さん。
「起きろ、立ち上がれ」と歌うBOBさんとPETERさん。

いつも通り遅い昼飯を食べようとしていたら
1週間程ガソリンの入っていない状態の船乗りの心友クレヨンしんくんと
ぱんぱんに膨らんだバッズのようなハーヴェストTKMN夫婦がやってきた。
人生の大仕事直前の落ち着きっぷりにはさすがだな、と。(TKMNがね。)

福岡のNjorogeと735とネコ達は引っ越したそうだ。

昔から変わらない仲間達、少しずつ、でも確実に変わっていく環境。
苗字や住所や仕事や家族が変わったり増えたり減ったり。

夜、犬の散歩に出かけたら相変わらず無職の二人が
今日も呑み歩いていた。

BGM→Get up, stand up/ Bob Marley & The Wailers

新婚旅行出発前に福岡にお邪魔したときの写真。
NJOROGEんちの壁紙はいっっっっつもBOBさんポスターのイメージ。
でも引っ越すごとに違うポスターが貼ってあるイメージ。

GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 23:59 この記事をクリップ! 

レジェンド!SMILE JAMAICA ボブ・マーリー 伝説のシーン

ボブマーリーの伝説のシーンと言えば、
1978年にJAMAICAで行われた「SMILE JAMAICA」コンサートで、
当時ジャマイカで激しく対立していた2つの政党の党首を壇上に呼び、
握手させるシーンですね。
まさにレジェンド。



激しく踊るこのボブさんのダンスと、カズダンスは
生涯で何度観たかわかりません。(元 サッカー少年)

この貴重な映像が収録されている
Time Will Tell、VHSしかないので
DVD版が欲しいんです。


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GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 21:52 この記事をクリップ! 

タフゴングことボブマーリーの本名は…

どうもどうも3度のメシよりボブが好き、
旅する雑貨屋シャンティタウンのGNJです。

ボブ・マーリーの本名はRobert Nesta Marley
(ロバート・ネスタ・マーリー)。

少年時代についたニックネームはTuff Gong(タフ・ゴング)。

ジャマイカ、キングストンのスラム街「トレンチタウン」で
少年時代を過ごしたボブ・マーリー。

当時は「白人と黒人の間に生まれた子」ということで
差別的な扱いを受けたりしていたそうです。

ボブさんはそんな周囲に自分を認めさせるため、
差別的な扱いをしてくる奴らをガンガンシメていったそうです。
そんなボブさんについたニックネームが「タフ・ゴング」。

1970年にウェイラーズが作ったレーベル名もそこから名付けられました。

タフ・ゴング本部は、キングストンのボブ・マーリーの自宅にあり、
現在はボブ・マーリー・ミュージアムを併設。

また、現在はボブの息子ローハン・マーリーが
同名のアパレルブランドを運営しています。


GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 14:35 この記事をクリップ! 

ボブ・マーリィの死因は…

ドレッドを振り乱し、自由を、平和を、愛を叫んだ
伝説のレゲエスター、ボブ・マーリー(BOB MARLEY)。

ボブ・マーリーは、白人の父親(イギリス人陸軍兵士)と
黒人(ジャマイカ人)の母親との間に生まれました。

ボブ・マーリーの死因は、
大好きだったサッカーをプレイしているときに右親指を怪我。
それが原因の悪性の腫瘍メラノーマ(黒色腫)で亡くなりました。

「もっと早く治療を受けていれば…」とも言われています。

でも、ボブは「体にメスを入れてはいけない」という
ラスタファリズムの戒律を守り通し、
倒れるまで病院には行こうとはしませんでした。

そして倒れて病院に担ぎ込まれたときには、すでに手遅れの状態でした。

メラノーマは黒人はまず発病することがないと言われてる皮膚癌で、
ラスタを信仰し黒人の解放を叫ぶボブに半分流れる
白人の血によって死を迎える、という皮肉な運命でした。

1981年5月11日、享年36歳。ボブ・マーリー永眠。



ボブ・マーリーはこんな言葉を残しています。

「囚人として一生を送るより、
俺たちの自由のために闘って死ぬほうがよっぽどましだね。」


関連記事→ボブ・マーリーの名言 BOB MARLEYの言葉をたんまりと








GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 20:56 この記事をクリップ! 

ボブ マーリー ディスコグラフィ(スタジオ・アルバム)

レゲエの神様 ボブ・マーリーのディスコグラフィ、
スタジオアルバム編です。

足りない部分を発見次第、随時更新していきます。


The Wailing Wailers(ザ・ウェイリング・ウェイラーズ) The Wailers 1966年 スタジオ・ワン
Wailing Wailers
Wailing Wailers
The Wailing Wailers at Studio One, Vol. 2
The Wailing Wailers at Studio One, Vol. 2


The Best of the Wailers(ザ・ベスト・オブ・ザ・ウェイラーズ)
The Wailers 1970年 ビバリーズ
The Best of the Wailers
The Best of the Wailers


Soul Rebels(ソウル・レベルス)
The Wailers 1970年 アップセッター/トロジャン
Soul Rebels
Soul Rebels



Soul Revolution(ソウル・レボリューション)
The Wailers 1971年 アップセッター/トロジャン



Soul Revolution Part II(ソウル・レボリューション・パートII)
The Wailers 1971年 アップセッター/トロジャン



Soul Revolution, Vols. 1-2
Soul Revolution, Vols. 1-2


Catch a Fire(キャッチ・ア・ファイア)
The Wailers 1973年 アイランド/タフ・ゴング
Catch a Fire
Catch a Fire



African Herbsman(アフリカン・ハーブマン)
The Wailers 1973年 アップセッター/トロジャン
African Herbsman
African Herbsman


Burnin'(バーニン)
The Wailers 1973年 アイランド/タフ・ゴング
Burnin'
Burnin'


Rasta Revolution(ラスタ・レボリューション)
Bob Marley & The Wailers 1974年 アップセッター/トロジャン
Rasta Revolution
Rasta Revolution



Natty Dread(ナッティ・ドレッド)
Bob Marley & The Wailers 1974年 アイランド/タフ・ゴング
Natty Dread
Natty Dread



Rastaman Vibration(ラスタマン・ヴァイヴレーション) Bob Marley & The Wailers 1976年 アイランド/タフ・ゴング
Rastaman Vibration
Rastaman Vibration



Exodus(エクソダス)
Bob Marley & The Wailers    1977年 アイランド/タフ・ゴング
Exodus
Exodus



Kaya(カヤ)
Bob Marley & The Wailers 1978年 アイランド/タフ・ゴング
Kaya
Kaya



Survival(サヴァイヴァル)
Bob Marley & The Wailers 1979年 アイランド/タフ・ゴング
Survival
Survival



Uprising(アップライジング)
Bob Marley & The Wailers 1980年 アイランド/タフ・ゴング
Uprising
Uprising



Confrontation(コンフロンテイション)
Bob Marley & The Wailers 1983年 アイランド/タフ・ゴング
Confrontation
Confrontation


GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 20:52 この記事をクリップ! 

GOOD VIBRATION。

鹿児島の志布志という小さな港町の小さな雑貨屋
「旅する雑貨屋シャンティタウン」は日曜だってのに
いつもより少し忙しいがやっぱりユルユルな営業で
なんだかボブボブラスタラスタした一日でした。

オープン一発目に入ってきたお客様は中学生3人組。
昔は「世の中で一番の悪は中学生だ」と思っていたのですが
最近ではなんだか可愛く見えてきたのです。

そんな可愛いお客様はB級品の格安ボブ・マーリィTシャツをお買い上げ。
「ボブ好きなの?」と聴くと「あんまりよく知らないんです…」と
モジモジしていたので自作のボブGNJベストCDをプレゼントしました。

「タダでもらって良いんですか?」なんてやっぱり可愛い中学生。
隣町、というかもはや隣の県宮崎の串間からチャリで来たんだってさ。
うーん、若い。

その次のお客様は僕が高校時代、よく学校をサボって遊びに行っていた
酒屋さんだかコンビニなんだかよくわからない店でバイトをしていたお兄さん。

二階の窓から何気に外を見ると歩いていたので挨拶すると
お店に入ってきてお買い物してくれました。
ボブ・マーリィの携帯ストラップ。

うーん、今日はなんだかボブな一日だぜ。
ということで、二階でのBGMはボブ・マーリィ。

「黒いブッダ」ボブさんとの一日はユルく過ぎ、
最後のお客様はちょくちょく来てくれるカップル。

雰囲気といい商品チョイスといい、絶対気が合いそうな感じ。
鹿屋からのお客様らしい。
僕も私物にした大麻堂の「POT HEAD」Tシャツを買ってってくれました。

「このお客さん、カッコイイな」と思う人にお店を気に入ってもらえると
本当に嬉しくてたまらない今日この頃。

ありがとう、神様。

ユルい…。




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Bob Marley(ボブ・マーリー) レジェンド

レゲエ界の伝説、Bob Marley(ボブ・マーリー)の声は
世界中どこへ旅しても必ず耳にする。

レジェンド+2


1. イズ・ディス・ラヴ (3:50)
2. ノー・ウーマン、ノー・クライ(ライヴ) (7:08)
3. クッド・ユー・ビー・ラヴド (3:57)
4. 三羽の小鳥(3:00)
5. バッファロー・ソルジャー (4:17)
6. ゲット・アップ、スタンド・アップ (3:17)
7. スター・イット・アップ (5:30)
8. イージー・スカンキング (2:57)
9. ワン・ラヴ/ピープル・ゲット・レディ (2:52)
10. アイ・ショット・ザ・シェリフ (4:40)
11. ウェイティング・イン・ヴェイン (4:16)
12. リデンプション・ソング (3:47)
13. サティスファイ・マイ・ソウル(4:31)
14. エクソダス (7:40)
15. ジャミング (3:31)
16. パンキー・レゲェ・パーティ (6:52)


ボブ・マーリーのベスト盤。
ボブ・マーリーを聴くならまずこれ。(NJOROGE)


伝説。←直訳  (GNJ)


レゲエ ファッション 通信販売


GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 21:32 この記事をクリップ! 

俺達はポジティ部だ。

★今日のシャンティ★

俺達はポジティブだ。俺はポジティブなことに従事している。

否定的なものは何から何まで完全に取り除きたいのだ。

ネガティブは出ていけ。

お前の口からついてでる言葉が、おまえを生かすのだ。

お前の口からついてでる言葉が、おまえを殺すのだ。

             ボブ・マーリィ




BOB MARLEYは好きですが
「ポジティブ」という言葉には若干照れる雑貨屋です。


旅する雑貨屋シャンティタウン



GNJ@旅する雑貨屋shantihtown  at 02:55 この記事をクリップ!